ネットで予約 今すぐ電話

カラダお悩み解決

寒い時期の冷えについて

先ずはチェック!

□お腹が冷たい
□体温か36,5度未満
□赤ら顔
□目の下にクマができている
□頭痛がある
□鼻の頭が赤い
□歯ぐきが黒ずんでいる
□手足がいつも冷たい
□手足が火照っている
□青あざができやすい
□汗をかきやすい
□痔になりやすい

血流改善の前に血量をアップ!

冷えの原因の多くは血流が悪いため起来ています。
よって、
冷え性の改善は血流の改善が必要となってきます。
ただ、
その前に血流を作るための血の量はどうでしょうか?
川の流れの勢いを良くしても、流れる水の量が少なけ
れば流れてくる水の絶対量は少なくなります。
血流の改善の前に血量の改善をオススメしています。

血流がなかなか改善しない3つのステップ

①血が作れない
 ↓
②(血が作れないので)血が足りない
 ↓
③(血が足りないから)血が流れない

カラダの筋肉の70パーセントは下半身の筋肉!!

カラダの筋肉の約70パーセントは下半身の筋肉です!
冷え性対策として
「下半身で大きい筋肉を鍛えること」
「下半身で大きい血管が通る場所を動かすこと」
ポイントになります。

対策

血流をアップさせる前に、まずは血液の量を増やす!!

血液のほとんどは
水分とタンパク質と鉄分で出来ています。
まずは血を作るための材料を用意することが
大事なのです。
そこで
まずはタンパク質+鉄分補給で血液を作る
材料を補給しましょう!
個人的にはタンパク質と鉄分補給は
プロテインとサプリメントで補給する
のをオススメします!
プロテインとサプリメントで補給した方が
確実に摂取できます。
また食品から摂取するのがベストですが、
続けていくなかでどうしても
食べる物が偏ってしまい、飽きてしまうのです。
プロテインとサプリメントで補給することで
普段の食事+αで補えるので
食事を大きく変える必要がなく
食事のストレスは少ないです。

スクワットのポイントは股関節と腰!

カラダの約70パーセントをしめる下半身の筋肉
鍛えるスクワットが効果的です。
ポイントは「正しいフォームで行う」ことです。
ポイントは2つ、
①股関節を後ろに引くようにして、股関節をしっかり
 まげてカラダを落とす。
②腰が反りすぎないそうに背中から腰はフラットにする。
①の股関節から引くことが出来ないと、本来刺激を
 入れたいお尻や後ろのももに力がはいりません。
 女性でスクワットしているのに足が引き締まらない
 のは股関節がしっかり引けないことに原因があります。
②また腰を反りすぎてしまうと、上半身の重さが腰に
 かかってしまうので、腰の負傷につながっています。

食べたくなったら食べちゃおう!!

カラダのことを考えて規則正しい生活やカラダを
温める食事をしている時ほどジャンクなものや
油もの、甘いものが欲しくなります。
カラダに良いことをするときに大事なのは
無理なく継続することです。
1週間のうち6日間がんばったら、1日は食べたい
ものを食べてても自分を責めないでください。
ゴールは健康的な生活スタイルを習慣化すること
なので、長いスパンで考えたら
1週間のうち6日間を4週続けると24日
継続したことになります。
我慢しすぎて途中でやめちゃう方が
もったいないです。
また、
食べたいものを大量に食べると翌日は
胃腸が重たくなり食事の量が減り、
胃腸を休ませることとなります。

当院オススメのプラン

a 下半身血流アップタイプ
全身調整+骨盤調整
大きい筋肉があるお尻、太ももを調整して
効率よく全身に熱を伝える
b 自律神経タイプ
全身調整+整体
背骨付近にある自律神経を整体で刺激していきます。

青山バランスアップ治療院 青山幸太
プロフィール
治療院ストーリー

夏の疲れをどうするか?

この時期こんなことになっていませんか?

□カラダがダルい、重い
□何だかやる気がでない
□とにかく1日中眠い
□食欲がない
□肩こり、頭痛がいつもよりツラい
□朝スッキリ起きれない
□めまい、立ちくらみがツラい
□顔色が良くない
□気分が落ち込んだりする
□普段出来ることができない

どうして夏の疲れが出てくるの?

暑い時期は冷たい物が食べたくなりますが、冷たい物
を食べ過ぎると、胃や腸など消化器官への
負担が大きくなります。
胃腸の疲れから消化吸収が出来なくなることで
食欲不振などの症状がでます。
また暑かった今年の夏は特に冷房が効いて
涼しい室内と外の暑さの差が激しく、
自律神経に負担がかかります。
人は暑さや寒さ、気温と気圧の変化から体を守る
ために「交感神経」と、「副交感神経」
お互いの特性を発揮しつつ、
24時間365日無休で働いています。
外気温の高い春から夏は、体温維持のために
生み出すエネルギー(熱)が少なくてすみ、
寒くなる秋から冬は体温を一定にキープするために
内でたくさんのエネルギーを
生み出す必要があります。
そこで、
春から夏はリラックスモードである「副交感神経」
の働きによって体全体の活動量が
押さえられてはいるため、基礎代謝は低くなります。
秋から冬はアクティブモードである「交感神経」
の働きが強くなり、基礎代謝は高くなります。
季節は一気に変わるものではなく、
暑い日寒い日が交互にやってきて
徐々に体も季節になじんでいきます。

特に秋は偏西風の影響から天気が変わりやすく

そのため
天気が変わりやすい=気圧が変化しやすく
自律神経に負担がかかり、様々な症状がでます。
次の季節に体を馴染ませている間、
自律神経は対応に大忙しです。
よって、
夏の疲れが秋に出てきたようになるのです。

偏西風

南北の暖かい空気と冷たい空気のせめぎ合う
ところで吹きます。
日本列島上空に偏西風のある春と秋は周期的に
天気が変わりやすいです。

「対策」

深呼吸
①足を肩幅に開いて立ち、背筋を伸ばす
②鼻から大きくゆっくりと息を吸う
③3秒間、息を止める
④口からゆっくりと息を吐く
⑤3回繰り返す

こまめに水を飲む

交感神経が高まることによって症状がでやすい
ので、副交感神経を働かせる方法が
水を飲むことです。
また水を飲むことで便秘の予防やむくみの
防止にもなります。

「オススメのコース」

リラックス神経タイプ(副交感神経)

(肩こり、頭痛がいつもよりツラい、めまい、
立ちくらみがツラい)
全身バランスアップ調整+顎調整)

アクティブ神経タイプ(交感神経)

(1日中眠い、食欲がない、朝スッキリ起きれない、
気分が落ち込んだりする、普段出来ることができない)
全身バランスアップ調整+整体
青山バランスアップ治療院 青山幸太
プロフィール
治療院ストーリー

息苦しさを感じたら

あなたの息苦しさはねこ背によって
起きているかもしれません!

ねこ背からくる息苦しさチェック!!

□座っている時間が1日4時間以上ある
□電車などでよくスマートフォンを使う
□慢性的な肩こり、腰痛がある
□偏頭痛、後頭部の傷みがある
□寝ても疲れがとれない
□朝起きてダルい、重い、眠い
□やる気が出ない
□不安感がある

その息苦しさは、ねこ背からきている!!

ねこ背で背中を丸めるとろっ骨など肺の周りの骨が肺が膨らむのを妨げてしまい、無意識に呼吸が浅くなり軽い酸欠状態になってしまいます。

なぜ、ねこ背になってしまうのか?

デスクワークやスマートフォンなど、生活のほぼすべてが前のめりになってしまう動作が多いからです。
日本人の約7割はねこ背です。

1日どれだけ呼吸しているの?

成人一分間の呼吸数は18回程度、24時間で1日2万5千回以上呼吸している。
成人男子の一回換気量は約500ミリリットルなので、1日に1万3千リットル近くの空気が私たちの体を出入りしています。

呼吸が浅くなるとどうなるの?

生命力活動に必要な酸素を十分に体内に取り込めなくなり、体内の細胞は酸素不足状態になります。
疲労が回復しにくい、疲れやすい、頭や身体がスッキリしない、眠い、ダルい、重い、やる気が出ないなどの酸欠症状が出ます。

呼吸と心の関係

酸素が足りない状況は、生命の危機でもあり不安感が強くなります。深い呼吸ができると体や心の「リズム」を整えて心身をリラックスさせます。

自分で出来る対策!!

深呼吸

①足を肩幅に開いて立ち、背筋を伸ばす
②鼻から大きくゆっくりと息を吸う
③3秒間、息を止める
④口からゆっくりと息を吐く
⑤3回繰り返す

肩回し体操

①ベッドの端やイスに座り、肘を出来る限り曲げる
②円を描くように肘を前に5回大きく回す
③円を描くように肘を後ろに5回大きく回す

胸骨マッサージ

①背筋をしっかり伸ばし、胸を少し前に出す意識で立つ
②両手の人差し指から小指までの8本の指を胸骨に当て、こするように上下に動かす。
③10往復行う。
「肩を回せばねこ背は治る」著 花谷博幸氏 参照

「当院おススメのプラン」

息苦しい、首こり、肩こり、頭痛撃退!

胸、背中ねこ背タイプ
全身バランスアップ調整+整体

内臓の機能の低下、ポッコリお腹解消!

骨盤ねこ背タイプ
全身バランスアップ調整+骨盤調整
青山バランスアップ治療院 青山幸太
プロフィール
治療院ストーリー

気圧の変化に対応するカラダ作り

気圧の変化で不調が起きてるチェック

□雨が降ることや気圧が変わるのがわかる
□乗り物酔いをしやすい
□気分の浮き沈みが天気によって左右される
□季節の変わり目に弱い
□風が強くなるとめまい、頭痛が強くなる
□肩がこりやすい
□偏頭痛もちである
□なかなか寝付けない
□常に疲れを感じる
□強い不安感や恐怖感がある

こんな症状ありませんか?

気圧の変化で不調が起こる?

「気圧の変化で調子が悪くなる」
「天気が悪くなる前は調子が悪い」
といった話を耳にすることはありませんか?

「なーに、気圧の変化ぐらいで!」
と思いますが人の体は気圧の変化で不調に
なります!
天気が悪くなり始める時は気圧が変わるので
体はストレスを感じます。
「天気の変化」=「気圧の変動」
で体がストレスを感じると、ストレスに対抗
しようとして自律神経系の交感神経が活発に
なり、血流障害や筋肉の緊張が起こるため
不調が出ます。

雨が降りそうになるとなんだか調子が悪く
なるのは気圧が変わるからなのです!

また地球上で生活している私たちの体には
常に空気の重さがかかっています。
その重さはなんと、一般的な日本人の成人で
14~16トンもの力になります!!
その空気の重さを体の中から外へ向かう力で
押し返しているため、空気圧との間で
常にバランスが保たれています

よって気圧が変われば、
当然私たちの体に影響があります!
気温や気圧の急激な変化は自律神経の天敵です。
(自律神経:身体の機能を調節する)

「交感神経と副交感神経の働き」

(交感神経)アクティブモード
(副交感神経)リラックスモード

どんな人がなりやすいの?

気圧のセンサーは耳の中にある「内耳」に
あり、ここで気圧の変化を感じとります。
このセンサーが敏感な人ほど天気の影響を
受けてやすいです。よって、乗り物酔いが
激しい人などはなりやすいです!

自分で出来る対策!!

自律神経が安定するように、バランスを
整えることが大事になってきます。

早寝早起き

夜ゆっくり眠って、朝早く起きて朝日を浴びることで自律神経が安定します。

姿勢を良くする

姿勢が良くなると呼吸が深くなり、
よく眠れます。
自律神経は背骨周りに集中しているため、
姿勢が良くなることで自律神経が安定します。

プールや温泉、お風呂につかる

プールの浮力が気圧による影響を軽減してくれるのでとてもリラックス出来ます。
温泉やお風呂などもいいです!

「当院でのプラン」

姿勢改善!自律神経安定!

姿勢が悪い、猫背、デスクワークタイプ!!
全身バランスアップ調整+整体(猫背矯正)

内耳の循環アップ!

頭痛、目が疲れる、耳鳴りタイプ!!
全身バランスアップ調整+顎調整

青山バランスアップ治療院 青山幸太
プロフィール
治療院ストーリー

産前・産後のケア、骨盤周りの不調

産前・産後のケア、骨盤周りの不調

で悩んでいるあなたはきっと、、、

 

  • 妊娠中腰の痛み股関節の痛み肩の痛みが出てきた
  • 出産後、骨盤が広がってお尻が大きくなった
  • 出産後、腰の痛み股関節の痛みが出てきた
  • 授乳や抱っこ・おんぶで肩がつらい
  • 体重が増えたまま戻らなくなった

…等の症状が出ているのではないでしょうか?

妊娠中はお腹が大きくなるにつれて体調が変わるだけでなく

骨盤や股関節の位置が変わり、腰痛や股関節痛だけでなく肩こりも出てきます。

出産後は出産による骨盤への負担により、

骨盤の広がり、腰痛、股関節痛、

恥骨付近の痛みが出てきます。

また、出産後は抱っこや授乳など負担のかかることが多いです。

産前産後のケアはとても重要です。

産前産後に骨盤を矯正してケアすることで、

身体にかかる負担を軽減するだけでなく、

出産後に広がった骨盤を引き締めやすくします。

産前産後による体の不調を取り除けたら、

もっと心にゆとりをもって、あなたにとっての特別で大切な時間を過ごせると信じています。

この私、青山も、

三児(長男、次男、長女)の父として

子どもを持つお母さんの大変さがよくわかります。

院長青山は毎月東京に行き

業界トップレベルの関節矯正術を学んでいます。

治療においても骨盤矯正を得意としております。

あなたの産前・産後の骨盤周りの不調を解消する

秋田の青山バランスアップ治療院へご相談・ご来院ください。

産前産後の腰痛ケア

青山バランスアップ治療院 青山幸太
プロフィール
治療院ストーリー

 

 

秋田の整体なら青山バランスアップ治療院 秋田の整体なら青山バランスアップ治療院の診療時間

ご予約・お問い合わせはお気軽に

Tel018-838-0326

Tel018-838-0326
タップして電話する

秋田県秋田市手形字蛇野172-1
秋田駅から徒歩15分

ページトップへ戻る