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【2020年9月の始まりは御礼参りから】

月の始めは御礼参りから。
先月も何事もなく仕事や生活できた
ことに感謝をすると共に、
この秋、冬、そして
来年やり切ることを覚悟する。
覚悟を決めたら余計なことは考えない。
淡々とやり切るのみ。
これから幾度となく、
ピンチがやってくるだろう。
しかし、
ピンチの時こそ真価が問われる。
ピンチの時こそやりがいがある。
ピンチを乗り越えるのが主人公。
やらなくてもいいくらいやり切る。
誰もやらないことをあえて挑み続ける。
苦しい時こそ明るくニヤニヤする。
ピンチの時にこそなぜか燃えてくる
天の邪鬼ド変態野郎人生こそ
自分の生き方。
一度きりしかない自分が主人公の
人生なのだからね。
さぁ、
今月も覚悟を持って挑む。
本日は子供の野球応援。
勝てない理由と負けるチームの特徴を
ストレートに伝える。
他人の文句や批判している
ヒマなんてない。
それは、時間の無駄。
人生の無駄使いはやめよう。
文句や批判しているヒマがあったら
何をすべきなのかを明確にし、
練習という量の稽古を積み上げること。
子供から学ことは
まだまだ沢山あるね。
大きく育て、子供たち。
そして、
もっと大きく育て青山幸太。

【思いは行動であらわす】

先日、元職場で後輩と
フリーペーパーにて対談をする。
普段からよく会っているので、
まあよく喋ったね!
夢や理想、思いを語ると出てくるのが
周りからの批判的な意見だ。
「何言ってんだよ、まったく」
「無理だよ、出来やしないよ」
「そんなことしてどうするの?」
そんな言葉が出ると以前は
「で、そのつまらない文句を実現して
どうするんですかね?」
なーんて、
牙をむきだしにしていた。
しかし、
最近わかってきたことがある。
批判的な人のほとんどは
夢や理想や思いを実現することが
出来なかった悔しい思いがあった。
よって、
批判的な人が実現出来なかった分まで
震えてくるくらい夢や理想、思いを
語ることにしている。
言葉を発信し続けることで実現する。
その言葉はまだまだ浅く、未熟で
伝わりにくいものなのかもしれない。
しかし、
自分の言葉で思いを語り発信し続ける。
できるできないではない。
やるかやらないか。
そして、
やるかやらないかではなく
「やる」の一択のみ。
いつもお世話になっている先生方に
いただいた高い基準。
スタッフ、元スタッフからの応援。
そして、
自分を野放しの猫のように仕事に
専念させてくれる家族に感謝!
今日も偉大な勘違いと勝手な使命感を
持って絶賛燃焼中!
ちなみに、
対談の8割はオフレコな内容なので
担当の方に感謝!

【経営合宿からの一週間】

先週は月曜日お休みをいただき
経営合宿にオンラインで参加。
今年は秋田市内のホテルにて
オンラインによる参加となった。
よく考えていると言うけれど、
多くは考えているのではなく
フリーズしているだけ。
考えているようなフリをして、
今ある問題を先送りしているだけ。
先送りにするからこじれるし、
苦しくなるだけ。
いつも答えは自分の中にある。
あるのに見ようとしないから、
答えがないように感じるだけ。
答えの先にあるのは
面倒、複雑、批判、責任。
2日間、
今ある問題と未来に起こるであろうことと
正面から向き合う。
答えが明確になると、
いつもかける言葉がある。
「オレがやらないで誰がやる」
「やると決めているからやる」
「しつこいくらいやり切る」
今年も沢山のプロジェクトが
立ち上がる。
この夏、
緩んでしまいそうな自身のケツを
ボコボコに叩き、走りきる。
さて、
お盆中バッチリ診療していたので、
本日は実家に帰りお墓参り。
遅くなったが青山家のご先祖さまは
代々酒飲みなので大丈夫。
遅くなった分、ビールを浴びて
先祖供養。
今を生きる者として、
いただいた魂を燃やし尽くす。

【2020年8月お礼参り】

月の始めはお礼参りから。
お礼参りをしながら、
7月を振り替える。
日々生きていくなかで
振り替えることなんて
ほとんどない。
壮大な失敗を美化し、
偶然うまくいったことに
酔いしれているだけ。
よって、
毎月の振り替える作業が大事。
先月もたくさんの患者さんに
来院していただいたとともに、
たくさんの学びの場を提供して
いただいた。
この夏、
今までにないくらい
大事な時期になる。
勝負時になると
いつも自身にかける言葉がある。
「ねばりきる」
苦しい時やツラいとき、
投げ出してしまいたくなる。
一発逆転を狙って大振り
したくなるのを
ぐっとこらえて
とにかく耐えてねばる。
ねばってねばってねばりきると
次第に流れが変わる。
流れが変わり始めたその時
ふたたび前へ走り出す。
現状から自分を逃がさない。
ねばりきったその先に
自身の成長がある。
ねばりきるときは歯をくいしばらず
静かに呼吸をして、
鋭い視線でニヤニヤする。
流れのチャンスをたんたんと
狙っている自分が好きだ。
ふふん、
来月もねばりきるぞ。
鋭い視線でニヤニヤ。
あっ、
鋭い視線でニヤニヤするときは
一人の時にしようね。
間違いなく、
怪しい人になっちゃうので。

【7月の始めはお礼参りから】

7月の始めはお礼参りから。
6月もつつがなく仕事させて
いただいたことへの感謝と、
報告をする。
自身のキャパを広げるには
限界からもう一歩踏み込む。
「ここまででいいかな…」
に満足しない。
今年は特にこのもう一歩の
我慢が必要。
キツいことツラいことから
逃げ出したくなることもある。
逃げることを方向性を変える
と言えば前向きではある。
しかしここは、
あえて「逃げる」と言う
言葉で自分に問いかける。
「現実から逃げた自分の人生を
許せるか?」
答えはもちろん。
「許せるわけねーよ」
逃げた自分を悔いるより、
現実と正面から向き合い
続ける人生を選ぶ。
自分にウソをつくことは
一番自分を傷つける。
自分を大切にすることとは、
自分を甘やかすことではなく
自分にとって厳しい選択をし続けること。
と、
いうわけで今日は子供の野球応援に。
青山家3兄弟が躍動する。
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