第681章 メロンマラソンから男鹿ロックフェス

今日は今年で参加して6年目の
メロンマラソン。

苦手克服から始めたマラソンも
かれこれ6年。

治療家が治療をするのは
当たり前。

経営者が経営をするのは
当たり前。

治療家であり、経営者である
者が治療と経営を頑張るのは当たり前。

それ以外で何ができるのか?

治療家の諸先輩の真似をして始めたマラソン。

20代はとにかく体力勝負。

自身のライフスタイルは自分勝手に生きていても
スタイルにならない。

始めた当初は練習もしんどいし、
休日に苦手克服することに複雑な思いもあったが、
継続することで周りからかけてもらう言葉が変わる。

「先生スポーツマンだよねー」
「すごいね先生、フルマラソン走ってるよねー」
「先生は走る人の気持ちがわかるからねー」

自分勝手に生きているだけでは何も感じない。

ライフスタイルはあくまでも
ゴールを目指す過程である姿のワンシーンでしかなく、
ゴールに向かう中で日々変化していくもの。

スタイルを追うことは
「スタイルを追う」というスタイルにしかならない。

だから、
ゴールがある人はゴールに向かって走って欲しい。

今この瞬間自分の時間や趣味、
家族との時間が欲しいのは解る。

そこでもう一度未来を考えて欲しい。

自分にぬるくなる時に出てくる言葉がある。

「本当に、本当にそれでいいのか?」

その問いが出る度にここの中で叫ぶ。

「いいわけねーだろ!やってやるよ!」

歯を食いしばり一歩一歩踏み出そう。

さて、
本日の予定は

メロンマラソン10キロ
子供とペア3.4キロ
男鹿ロックフェス参加

最高気温は34度予報。

「そんなバカなスケジュール組むの先生だけですよ」
「先生、ほんっとタフですよねー」
「先生はいつも熱中症みたいだから熱中症にならないですよ」

これもまた、
ゴールを目指す過程で得られたスタイルかな。

青山幸太、35歳。

未だに体力勝負中。

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